【週刊朝日】ヘイトスピーチの根底に、自分の不遇を責任転嫁するオウムと同じものが流れている

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1
百田 尚樹

10 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    >例えば、ヘイトスピーチ。最近、ありもしない陰謀論をうたい、攻撃的な発言をする集団が目立つ。

    あっ……

  2. 2
    名無しさん says:

    反日、反政府の根底に、自分の不遇を責任転嫁するオウムと同じものが流れている。

    の方がしっくり来ますよね。

  3. 3
    名無しさん says:

    それ おま エラ

  4. 4
    名無しさん says:

    在日朝鮮人まんま。

  5. 5
    名無しさん says:

    朝日の記者はいっぺん鏡を見て欲しい

  6. 6
    名無しさん says:

    朝日や毎日ってオウム真理教の考え方にそっくりですね。
    毎日TBSはオウム犯罪に手を貸してるし朝日その他のメディアも
    煽っていましたよね。
    被害を大きくしたのはマスメディアなのに開き直ってばかりいて
    本当にいかがわしいですね。

  7. 7
    名無しさん says:

    モリカケって、パヨとマスゴミの陰謀論だろ

  8. 8
    名無しさん says:

     自分の不遇を責任転嫁したい人たちにとって他民族を無理やり攻撃する意味がありますか。そういう人たちの攻撃対象は自国の政府や企業や金持ちやその他周囲の恵まれている人たちになるのではありませんか。そういう人たちを無理やり悪人や不正の実践者と決めつけ、「自分が浮かばれない原因」を攻撃対象のせいにする方が、自己の境遇を正当化できるのではありませんか。
     ちなみに、ヘイトスピーチの事例として、米軍基地の駐留軍人、職員やその家族に対するヘイトスピーチがあります。この例では、ヘイトスピーチする人たちの動機は、自己の境遇を責任転嫁することではなく、政治的なものでした。
     なぜか、このヘイトスピーチを朝日をはじめとするマスコミは擁護していましたが。

  9. 9
    名無しさん says:

    この週刊朝日って、橋下元大阪市長の記事を部落出身でお父さんがヤクザで覚せい剤やっていたとかめちゃめちゃな裏取りもしないでやったうえに、そのせいで橋下市長は政治家になる資格がないといって、橋下市長に血脈主義の部落に対する差別ですねと訴えられた週刊誌だったような。ユーチューブにのってたはず。
    すごいな朝日は自らが差別の権化みたいなものやのに・・・

  10. 10
    名無しさん says:

    そんな、見飽きた世論誘導が通用すると思うな。

    朝日の老害記者。

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