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植松聖「しゃべれるか?」意思疎通が可能か確認し次々と・・・「あいつどこいる?わーっと怒るやつ。電車持ってるやつ」とも

 相模原市緑区の知的障害者施設「津久井やまゆり園」で2016年、入所者ら45人が殺傷された事件で、殺人などの罪に問われた元職員植松聖被告(29)の裁判員裁判の第2回公判が10日、横浜地裁(青沼潔裁判長)であり、夜勤中に結束バンドで拘束された施設職員らの供述調書が朗読された。
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【朝日新聞】「報道ステーション」スタッフ契約終了撤回を マスコミ労組が声明発表

日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)は10日、テレビ朝日が「報道ステーション」の社外スタッフ約10人に対し契約終了を通知したのは「真摯(しんし)に番組制作に取り組んできた労働者の権利と尊厳を踏みにじる行為」だとして、通知の撤回を求める声明を発表した。
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【アウトバウンド】台湾への日本人観光客、200万人を突破 : 台北一極集中など課題も浮き彫りに

近くて、お手頃価格でグルメを楽しめる台湾は日本からの人気の海外旅行先の一つ。2019年の日本から台湾への旅行者は200万人を突破した。しかし、台湾側には日本からの観光客をもっと誘致したいとの思惑がある。そのためには、台北一極集中を打開しなければならない。
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【森田化学工業】フッ化水素、対韓輸出を再開

 森田化学工業(大阪市)は10日、日本政府による対韓輸出規制の強化で停止していたフッ化水素の輸出を約半年ぶりに再開したと明らかにした。昨年7月以降輸出できなかったが12月24日に日本政府から許可を得て、今月8日に出荷した。
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テレビ局関係者「最近はヤラセ報道のあとも、苦情の電話がほとんど鳴らない。昔なら考えられない事態」

 2019年は、複数の番組のヤラセ疑惑やヤラセ確定のニュースが飛び交った。放送局が正式に認めて調査を行う場合も多いが、相次ぐヤラセ報道に対する世間のリアクションを知って、放送関係者からはある戸惑いの声が上がっているという。一体どういうことなのだろうか。
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【辻仁成】滞仏日記「フランス人はゴーンさんをこう見ている」一般のフランス人の反応をご紹介しよう

今日はイランとアメリカの緊迫した状況が気になり家でずっとテレビを見ていた。するとカルロス・ゴーンさんについての特集番組があった。その中に「風を読む(風の中)」という辛口批評人気番組があり、それがかなり的を得ていて面白かった。その説明の前に、まず、ネット新聞各紙のコメント欄の、一般のフランス人の反応をご紹介しよう。
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【文大統領】韓流のすごさを熱弁「外国で肩身が広い」=韓国ネット大喜び「韓国がようやく国らしい国になれた気がする」

2020年1月8日、韓国・国民日報は「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が韓流文化に対する自信をはっきり示した」と報じた。 韓国の文大統領は8日にソウルで行われた「2020文化芸術人新年あいさつ会」で演説し、韓国国民に向け「韓国の文化芸術レベルを正しく理解してほしい」と訴え

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