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NYT『米国は今は有利だが将来は中国に抜かれるだろう 調子乗んなよ』

9月15日付のニューヨーク・タイムズ紙で、クリス・ミラー(フレッチャー・スクール准教授)は、米国によるHuawei潰しは、米国の衝撃的な力を見せつけるものであるが、それは過去に蓄積された技術の力によるもので、将来を睨めば、米国は安閑としてはいられないと論じている。
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【国技】LA韓国総領事館勤務の高位公務員「セクハラ行為」 女子職員を相手に強制的にキス…外交部は「懲戒しない」まま

米国の駐ロスアンゼルス(LA)韓国総領事館で勤務をしていた国家情報院所属の高位公務員が去る6月末、領事館内で契約職の職員に対して強制的にセクハラ行為をした事実が確認されたが、いまだに懲戒措置がなされていないことが今日(7日)明らかとなった。
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経産省「この中で持続化給付金を不正受給した者は手をあげなさい。今なら怒りませんから」

新型コロナウイルスの経済対策である持続化給付金をめぐり、経済産業省は6日、不適切にお金をもらっていた人は返すよう異例の呼びかけをした。 早めに自主申告すれば加算金などのペナルティーは科さないという。不正受給による逮捕者が相次ぎ、「返還したい」という相談が増えていた。
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【朝日新聞】「学問の自由掘り崩すのか」 学術会議問題 約700人(主催者発表)が集まり、政府への抗議の声

 日本学術会議が推薦した会員候補6人が任命されなかった問題をめぐり、理由を説明しないまま除外を決めた政府に抗議する動きが広がっている。「学問の自由」が侵されることへの危機感は強く、表現活動に関わる著名人からも批判の声があがっている。
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ヤミ金客とのわいせつ動画公開か 大阪府警が韓国籍の林東周容疑者(25)を逮捕

個人でヤミ金融を営み法外な利息を受け取った上、客の女性とわいせつな行為をした際の動画をインターネット上で公開したとして、大阪府警布施署は6日、貸金業法違反(無登録営業)や、わいせつ電磁的記録陳列などの疑いで、大阪市中央区、韓国籍のアルバイト従業員林東周容疑者(25)を逮捕、追送検したと発表した。
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バイデン「嘘だッ!息子は中国から金をもらってない!」 財務省「もらってます。はいこれが報告書」

米民主党大統領候補のジョゼフ・バイデン氏は、9月29日夜の討論会で、自身が副大統領の時に、弁護士の息子が腐敗したオリガルヒ(富豪)や中国共産党から多額の金銭を受け取ったことをはっきり否定した。だが、財務省の資料には、ハンター・バイデン氏が金銭を受理していたことが示されている。
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韓国の次期大統領有力候補「李在明」 「日本は加害者」…キケンな出自と発言

文在寅大統領の任期は2022年5月10日までである。  にもかかわらず、韓国社会ではすでに次期大統領が誰になるかについて関心が高まっている。  文在寅大統領の経済、外交などの国政運営全般に対する失望から、現政権よりは次期大統領に期待をする心理が作動しているためであろう。

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