【ヘル朝鮮】韓国 超格差社会で20代の未婚率91%

 西暦2750年、韓国人は最後の1人が死んで地上から消える――。 韓国の行政機関、国会立法調査処がこんな発表をしたのは、14年8月のこと。これは前年の合計特殊出生率1.19が持続した場合の推計だ。だが3年半後に発表された17年の合計特殊出生率は、さらに大きく悪化して1.05。推計値を含む同年の国際比較では、1を割り込んでいるマカオ、シンガポールに次いで世界ワースト3位だ。

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安倍総理3選 韓国政府「緊密にコミュニケーション、協力を期待」

安倍晋三首相が自民党総裁選で連続3選を果たしたことについて、韓国政府は、今後、ともに協力していくことを期待していると明らかにしました。外交部の当局者は21日、日本の安倍晋三首相が自民党総裁選で連続3選を果たしたことについて、「今後も未来志向的な韓日関係の発展に向け、両国が緊密にコミュニケーションしながら協力していくことを期待する」と述べました。

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【姑息】立憲民主党の日吉議員(比例)が離党届 デニー失職で人が足りない自由党にレンタル移籍へ

 立憲民主党の日吉雄太衆院議員(50)=比例東海=は21日、静岡県庁で記者会見し、離党届を党本部に提出したと明らかにした。自由党の小沢一郎共同代表と近く、同党へ入党申請する意向という。立民は今後、離党届の扱いを検討する。離党が決まれば、昨年10月の結党以来、立民からは初めてとなる。

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【ド正論w】麻生太郎副総理「どこが善戦なんだ」善戦と報じたメディアに皮肉

麻生太郎副総理兼財務相は21日、自民党の麻生派(志公会、59人)の会合で、20日に行われた総裁選で安倍晋三首相に敗れた石破茂元幹事長について「どこが善戦なんだ。(善戦と報じたメディアに)ぜひ聞かせてもらいたい」と述べた。

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【悲報】斎藤農水相、あれだけ騒いだ“圧力”発言を完全に封印「もう終わった話。コメントはない」

“圧力”発言で注目の斎藤健農水相「私は敗れた側。すべて負け惜しみになる」20日の自民党総裁選で安倍晋三首相(総裁)が3選を果たしたことを受け、対立候補の石破茂元幹事長を支持していた斎藤健農林水産相は21日の閣議後記者会見で、「もう終わった話だ。これからは(北海道の地震など災害からの)復興をしっかり進めたい」と述べるにとどめた。

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在日韓国人学生の北朝鮮修学旅行(動画)

今日(20日)の午前、文在寅(ムン・ジェイン)大統領と金正恩(キム・ジョンウン)委員長が一緒に白頭山(ペクトゥサン)に登る感動的なシーンがありました。南北首脳会談が開かれた3日間、北韓(北朝鮮)と平壌(ピョンヤン)の変化した姿も印象的でした。

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【Brexit】加速するイギリスの「脱欧入亜」中国・北朝鮮の脅威に対抗、EU離脱控えアジア接近

英海軍の揚陸艦「アルビオン」が8月、東京に寄港した。同艦は今年に入りアジアに展開し、日本や東南アジア諸国との関係強化を加速させている。中国の海洋進出や北朝鮮の核問題といった情勢の変化が激しいアジアへの関与を強め、安全保障や経済分野で存在感を高めている。アルビオンは8月初旬、東京・晴海埠頭(ふとう)に寄港し、約1カ月にわたり滞在した。貿易関係者向けの展示会も開かれ、軍備品輸出に一役買った。

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ノーベル物理学賞韓国代表候補「偉大なカルシウム」、米国FDAの骨粗しょう症治療剤に登録

エイペクセル(株)が開発した「天然ナノ素材技術」は2018年ノーベル物理学賞韓国代表候補に選ばれ、不治の病である骨粗しょう症改善にも卓越した効果があることが分かった。特に、「天然ナノ素材技術」を利用して市中に流通するカルシウム剤と比較にならない程体内吸収率が高いと明らかになって注目をあびている。

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【効いてる効いてる】中国「米の報復関税で被害を受ける半分は外資企業だ!それでいいのか」

中国商務省の高峰報道官は20日の記者会見で、トランプ米政権が24日の発動を決めた年2000億ドル(22兆円)相当の中国製品に対する追加関税措置について、「影響を被る企業のうち外資企業の割合は50%近くを占める」と指摘し、米側を牽制(けんせい)した。

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【朝日新聞】石破茂元幹事長に善戦を許したことで求心力の維持が難しくなる可能性がある。

 自民党総裁選は安倍晋三首相が狙った「圧勝戦略」に狂いが生じ、3期目の政権運営に影を落とす結果となった。首相は来月1日にも内閣改造を行うが、麻生太郎副総理兼財務相、菅義偉官房長官、党役員人事では二階俊博幹事長を続投させ、政権の骨格は変えない方針。だが、石破茂元幹事長に善戦を許したことで、来夏の参院選の結果次第では求心力の維持が難しくなる可能性がある。

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【南北首脳会談】朝鮮中央テレビ、文在寅大統領「90度お辞儀」を何度も報道…「しばらく語られるだろう」

北朝鮮朝鮮中央テレビが韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の訪朝日程を25分かけて詳しく報じた。特に、文大統領が平壌(ピョンヤン)市民たちに対して腰を曲げて挨拶する様子は3回以上放送した。朝鮮中央テレビは文大統領の訪朝翌日である19日に関連のニュースを詳しく報じた。平壌順安(スナン)空港で文大統領を待つ北朝鮮首脳部の様子から「大統領閣下」と優遇する儀仗隊査閲の様子、21発の礼砲もそのまま放送した。

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文在寅「わが民族は優秀です。わが民族は強いです。 わが民族は平和を愛します。 わが民族は共に生きるべきです。」

「わが民族は優秀です わが民族は強いですわが民族は平和を愛しますわが民族は共に生きるべきです」日本で同じこという政治家がいたら、 リベラル言論に死ぬほど叩かれただろうな。

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【クソワロw】アホの朝日新聞 文科省の不祥事を「前事務次官も」と報道 聖人の名前は一切出さず

文部科学省の戸谷(とだに)一夫事務次官(61)が、文科省をめぐる一連の汚職事件の責任などを取って辞職する意向を固めたことが、関係者への取材で分かった。 文科省では、前の事務次官も組織的な天下り問題の責任をとって辞任しており、事務方トップが2代連続して不祥事で辞める形となる。

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朝日新聞様が総裁選を論評「アベは信頼を勝ち得ていない。次の参院選では痛い目見るぞ!」

今回の自民党総裁選で問われたのは、「1強」がもたらした政権のゆるみとおごりだった。しかし、歴代最長の通算在任期間をうかがうのにふさわしい信頼を、安倍晋三首相が勝ち得たようには見えない。  首相の得票率は国会議員票82%に対し、地方票は55%。この差をどう読むか。首相支持陣営の強烈な締め付けにもかかわらず、地方議員や党員には、政権への不信が根強いと解するのが自然だろう。

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マスコミ倫理懇談会 メインテーマは報道の『信頼度』

新聞、放送、通信社、出版などで構成するマスコミ倫理懇談会全国協議会の第62回全国大会が20日、札幌市のホテルで始まった。「その伝え方、信頼されていますか」をメインテーマに約100社・団体から計300人以上が参加。実名報道や災害報道の在り方など七つの分科会に分かれ、活発な議論を行った。

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