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【動画】中国人社員がケニアで差別発言「お前らはサルw。お前の国の大統領もサルだwww」中華企業ではトイレが別々の例も 対中感情が悪化

 アフリカのケニアに進出している中国の自動車会社の中国人社員が現地の従業員を「お前はサルみたいだな。ウフル・ケニヤッタ大統領も含め、ケニア人はすべてサルだ」などの侮蔑的な言葉を浴びせている動画がネット上で拡散。ケニア人による批判が高まり、ケニア政府も国民や大統領を侮辱されたことを重く見て、名誉棄損などを理由に中国人社員を国外退去処分にした。

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【いよいよ明日判決】 韓国最高裁で 「元徴用工」勝訴濃厚  日本企業に “慰謝料2兆円” 請求

韓国における元徴用工の裁判で、韓国の最高裁にあたる大法院が10月30日に判決を言い渡す。日本側には厳しい判決が予測されており、日韓関係の悪化が懸念されている。

元徴用工が新日本製鉄(現・新日鉄住金)を相手取って起こした民事訴訟の場合、原点は1997年に遡る。時系列を表にしてみた。

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【韓国報道番組】TV朝鮮 「嫉妬日本?日本が難癖…防弾少年団を応援します」~東スポ記事「非常識『原爆Tシャツ』」に対して

最近、防弾少年団が国連演説のために(※今年の9月に)米国を訪れた時、メンバーのジミンは「光復節記念Tシャツ」を着ていたのです。(※実際の着用時期は、去年のツアー中だと言われています。)光復を喜んでいる私たちの先祖たちの姿と日本に原子爆弾が投下された状況、そして独立の大切さについてのメッセージが込められていました。

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コラムニスト「スマホで安田さん批判に精出す人は憐れむ要素に事欠かない。憐れまれているみなさんも、こんなことを書いている私を憐れんでくださるでしょうか。同病相憐れむですね。」

 本当に嬉しいニュースです。無事のご生還、おめでとうございます。シリアで武装組織に拘束され、3年4か月ぶりに解放されたジャーナリストの安田純平さん(44)が、10月25日夜に帰国しました。生きて帰ることを信じて待ち続けた両親や妻と再会し、さっそく母親の手作りのおにぎりやきんぴらごぼうをおいしそうに食べたとか。ご本人やご家族の喜びはいかばかりか。いやあ、よかったよかった。

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【産経】朝鮮総連系企業が北にレアアース抽出核技術移転か? 法整備の問題で実態解明・追及は困難

 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)系の貿易会社が、北朝鮮側と合弁会社を立ち上げ、レアアース(希土類)の抽出技術を北朝鮮に移転した疑いがあることがわかった。希土類の採掘、処理の過程で天然ウランの抽出も可能で、実質的に核開発の基本技術が日本から持ち出された形だ。

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【北の下僕】文在寅大統領「金委員長が訪韓したときどこにお連れするか悩んでいる」

ムン・ジェイン大統領は28日、キム・ジョンウン、北朝鮮国務委員長がソウル答礼訪問をすると、「『白頭から漢まで』という言葉もありますので、必要な場合、漢拏山見物もさせてくれることができる」と述べた。

ムン大統領は日曜日のこの日の午前出入り記者たちと青瓦台の裏山の北岳山登山を一緒にして「最後の時間に私が上がった時、あまりにも温かいおもてなしを受けて、金委員長が答礼訪問をしたときにどこに行くかどうか心配になる」と述べた。

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【速報】新潟市長選、保守分裂の中 自民候補が当選 野党統一候補敗れる

自民党が支持する中原氏が、立憲民主党など野党5党が支援する小柳氏らを破り、初めての当選を果たしました。中原氏は59歳。新潟県議会議員を経て、参議院議員を1期務めましたが、おととしの選挙で落選しました。今回の新潟市長選挙は、4期務めた現職の引退に伴って新人4人の争いとなり、中原氏は自民党から支持を受けましたが、党の一部の県議会議員や市議会議員は吉田氏を支援しました。

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【ブルジョア動画】共産党「JCPサポーターまつり」初開催=志位和夫がショパンの「別れのワルツ」を披露

共産党は28日、インターネットで同党のサポーターに登録した支持者を招いた野外イベント「JCP(日本共産党)サポーターまつり」を東京都内の公園で初めて開いた。若年層への浸透を狙った「オフ会」で、党幹部や参院選候補者が参加。志位和夫委員長が趣味のピアノ演奏を披露する場面もあった。

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韓国陸軍元准将が実名で告発「北朝鮮は核を手放さない」米韓も把握不能の「ウラニウム施設」問題

長く緊張状態にあった韓国と北朝鮮の関係が、融和に向かっている。9月19日の南北首脳会談後には、韓国の文在寅大統領が「非核化達成に向けた道筋で合意した」と語った。だが、安堵するのは、まだ早いらしいその理由を韓国陸軍の元准将が語った。

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元朝日軍事評論家「(南シナ海を)通らなくても、ロンボク海峡は通りやすい。そこを抜けてフィリピンの東を通れば全然困らない。」燃料費増で大変な事になる→「ならないならない」

田岡俊次「(南シナ海を)通らなくても、バリ島の東にあるロンボク海峡は通りやすい。そこを抜けてフィリピンの東を通れば全然困らない」中国が不法占拠している公海を、何で日本が遠慮して避けなきゃいけないのか。これで軍事評論家?と思ったら元朝日だった。

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ペニャニエト大統領「メキシコで暮らしてもいいのよ」 米を目指す移民集団「断る!」

中米諸国から米国に向け北上を続ける約4千人の移民集団を巡り、メキシコのペニャニエト大統領が26日、米国行きをやめてメキシコで難民申請をすれば条件付きで仕事や住居などを手配するとの懐柔策を発表した。だが移民らは提案を拒否、あくまでも米国を目指す姿勢を示した。関係者らが明らかにした。

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