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日本市民、国会前でアベに抗議「内閣支持率が下がらない!何もかもが腐りきる日本」…最後は韓国市民の歌を唄い解散

 「桜を見る会」の疑惑に答えることなく、国会閉幕で「逃げ切り」をはかった安倍政権。その閉会日(12/9)に官邸前に集まった怒りの市民たち約30人がいた。いつも手作りのプラカードで新宿西口でスタンディングをつづけている大木晴子さん(写真下)。この日は「安倍政権がシュレッダーに掛けたのは民主主義なのです」の言葉を掲げていた。
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【バカ殿メイク】海外「韓国アイドルはホワイトウォッシュ(白人の真似)をやめなさい」韓国ネチズン激怒.「白人中心主義の極致」

韓国アイドル歌手たちの白い肌を指して「白人の真似」をやめなさいという海外ネチズンの主張に国内ファンたちが激怒している。 最近ツイッターなど各種SNSは「KOREAN WHITEWASHING」というハッシュタグ(#)を掲げたスレッドが相次いで投稿されている。 このスレッドには、BTS(防弾少年団)やTWICEなど韓国のアイドルたちの写真と一緒に「元の肌(Natural Skin)の方がはるかに見栄えが良い。韓国のアイドルは幽霊のように見える白人の真似はやめろ」という要旨の文が入れられた。
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【自民党】石破茂氏「自民党のコアな支持者が怒っている。党内で『自民党、これではダメじゃないか』という人が出てほしいというのが世の中の声だ」

自民党の石破茂元幹事長は9日、石破派(水月会)の会合で、安倍晋三首相の政権運営に対する地元・鳥取の支持者の批判の声を紹介して 「自民党のコアな支持者が怒っている。第1次安倍政権や麻生太郎政権の時と(世論の)感じがやや似ている」と語った。
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毎日新聞記者「ねえ聞いて!首相会見で手あげたのに当ててくれなかったの!」

季節外れの「桜を見る会」に揺れた臨時国会が9日、閉会した。「消えた招待者名簿」「悪質マルチ商法企業とのつながり」などなど、国会は閉じても、疑問は膨らむ一方だ。ならば安倍晋三首相にじかに疑問に答えてもらおう! 毎日新聞の取材班は、聞きたいことをノートに書き連ね、首相官邸の記者会見に乗り込んだ。ところが…。
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哲学者「リベラルへの風当たりが強くなっているのはなぜなのか?」

自由を尊重し、富の再分配を目指すリベラリズムが世界中で嫌われています。理想的な思想のはずなのに、なぜなのでしょうか? 11月28日に発売された『リベラリズムの終わり その限界と未来』(萱野稔人著)では、その原因、背景を哲学的に分析しました。「はじめに」を抜粋してお届けします。
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【アホ朝】嘘と捏造を重ね、さらに開き直る図々しさ そのうち国民が忘れるとでも思ってるのか

説明責任を顧みず、論戦から逃げ回る。安倍政権の立法府軽視も極まった観がある。 臨時国会が閉幕した。野党は「桜を見る会」をめぐる一連の問題を究明するため、会期を40日間延長する動議を提出したが、与党の反対で否決された。異様なまでの論戦回避である。
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【ムンムン頑張れ】田原総一朗「日本は文政権が来春の総選挙で勝てる手立てを提言すべき」

ジャーナリストの田原総一朗氏は、日韓関係について今後の関係修復を提言する。 原因は、韓国の経済が悪化したことなのだ。日本政府が、半導体の輸出規制強化や輸出優遇国からの除外などを行えば、韓国の経済はどんどん厳しくなる。いわば追い詰められた文政権がやってしまったのがGSOMIA破棄宣言だったのである。

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