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【慰安婦問題】民主党野田政権時に「公的責任」認める収拾案 駐韓日本大使が直接謝罪し政府予算で人道的措置

従軍慰安婦問題で2012年春、野田佳彦政権が、存命の被害者全員に駐韓日本大使が直接謝罪し政府予算で人道的措置を取る収拾案を韓国に提示、「公的責任」を事実上認めるものだと伝えていたことが、15日までの両国の元高官らの証言で分かった。
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韓国人ライター「日本のリベラルに対して私は凄い違和感を覚える。在日コリアンに対する差別が酷いのは日本より、北朝鮮、韓国であることに対しては沈黙するからだ。偽善にも程がある」

在日コリアンの人権、差別問題を支援、フォローする日本にリベラルに対して私は凄い違和感を覚える。 在日コリアンに対する差別が酷いのは日本より、北朝鮮、韓国であることに対しては沈黙するからだ。偽善にも程がある。どうせ彼らの人権には興味もないだろう。
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【朝日新聞】韓国の三権分立を否定したり、韓国に攻撃的な言葉を投げたり、日本はどこかおかしいのではないか

いま、日本と韓国の間では、大戦中の元徴用工への賠償をめぐる最高裁判決をきっかけに冷たいやりとりが続いている。日本による輸出厳格化、報復措置として韓国が軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を宣告、ぎりぎりの破棄凍結、協定続行。
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「沢尻エリカの逮捕は国民の目を逸らす陰謀」説を識者5人が検証(青木理、前川喜平、若狭勝、高井康行、郷原信郎)

国家や政権の意向を背景に発動されるのが国策捜査。バブル崩壊後に、日本長期信用銀行、日本債券信用銀行の経営陣が逮捕されたのは典型だろう。『破綻銀行に多額の公的資金を投入するのか』と怒る世論を納得させるための捜査で、いずれの経営陣も最終的に無罪が確定した。
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【必死過ぎw】朝日新聞「アンニョンハセヨが消えた対馬…」

数カ月ぶりに戻った故郷の風景は、様変わりしていた。観光客でにぎわったカフェや食堂は閑古鳥が鳴き、耳慣れた韓国語は聞こえない。ソウル女子大に留学中の上野すだちさん(21)は9月、父母らが暮らす長崎県の離島、対馬に帰省し、「日韓関係の悪化を初めて肌身に感じた」。
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琉球新報「昨今の『嫌韓、嫌中』と同様に『嫌沖』と言われる沖縄ヘイトが存在する」

差別や排除をあおるヘイトスピーチへの対策として全国初の刑事罰を盛り込んだ差別禁止条例が川崎市議会で可決、成立した。 2016年に国のヘイトスピーチ対策法が施行されて3年たった。街頭でのヘイトデモの件数は減ったが、ヘイトスピーチはなくなっていない。 法には禁止規定や罰則はなく、大阪市や東京都が定めた条例にも罰則は設けられていない。
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【新春クイズ大会開催へ】参議院議員 小西ひろゆき「桜を見る会、テレビ中継もある予算委員会で安倍総理に対してやらせてもらう。楽しみは年明けだ」

最後まで「桜を見る会」の問題に揺れた国会は、9日に閉幕した。AbemaTV『AbemaPrime』に出演した小西洋之参議院議員(無所属)は、「本丸の問題はまだ追及されていない。勝負はこれからだ」と話す。
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公益性を認めた京都朝鮮学校名誉毀損裁判で検察が控訴しない方針 ⇒一審の判決が不服なパヨク激怒

 学校法人京都朝鮮学園に対する2017年4月のヘイトスピーチで名誉毀損(きそん)罪に問われた「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の元京都支部長、西村斉被告(51)を罰金50万円(求刑・懲役1年6月)とした京都地裁(柴山智裁判長)の判決(11月29日)に対し、京都地検は13日、控訴しないと発表した。
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グレタ「明日はないものと思って」COP25、会期延長 夜通し協議 

スペインの首都マドリードで開かれている国連(UN)の気候変動枠組み条約第25回締約国会議(COP25)は行き詰まり、会期を延長して夜通し続けられた。さらに考えられる最も良い結果が出たとしても、地球温暖化で荒廃する未来を防ぐのに必要とされる内容にはほど遠いものとなる見通しだ。

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