マレーシア政権交代 92歳マハティール氏が返り咲き 中国依存から脱却へ

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1

4 Responses

  1. 1
    真実史観 says:

    有色人世界の常識!大東亜戦争は有色人団結独立戦争! 
     ・・・日本の存在しない世界を想像してみたらよい。もし日本なかりせば(もし日本戦わざれば)、ヨーロッパとアメリカが世界の工業国を支配していただろう。欧米が基準と価格を決め、欧米だけにしか作れない製品を買うために、世界中の国はその価格を押しつけられていただろう。 
      ・・・ 南側のいくつかの国の経済開発も、東アジアの強力な工業国家の誕生もありえなかっただろう。多国籍企業が安い労働力を求めて南側の国々に投資したのは、日本と競争せざるをえなかったからにほかならない。日本との競争がなければ、開発途上国への投資はなかった。 
     ・・・ また日本と日本のサクセス・ストーリーがなければ、東アジア諸国は模範にすべきものがなかっただろう。ヨーロ ッパが開発・完成させた産業分野では、自分たちは太刀打ちできないと信じ続けていただろう。 
     ・・・東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることはなくなった。いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。 
     ・・・ もし日本なかりせば(もし日本戦わざれば)、世界は全く違う様相を呈していただろう。富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。北側のヨー ロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。マレーシアのような国は、ゴムを育て、スズを掘り、それを富める工業国の顧客の言い値で売り続けていただろう。 

    詳細は下記を選択し検索 
    『もし日本なかりせば』暗に大東亜戦争の本意を喝破したマハティール首相 

    真実史観

  2. 2
    真実史観 says:

    何でも捏造難癖責任転嫁(無検証・自浄皆無)コリアン! 
     ・・・私はアメリカの大学院で指導教授たちに言われた次の言葉を、今なお忘れることができません。  「日本の植民地は、その後いずれも経済発展したではないか。そんな結論の出ている問題をいまさらどうして研究するのか」  米国の名門ラトガース大学のダン・ローデン教授は、私が博士論文の主題について 日本が朝鮮半島を植民地支配した時代の教育と女性問題について研究したい との計画を説明すると、このように反問しました。 
     「文明のシステムを、日本の植民地主義は朝鮮半島に導入したのではないか。スペインやアメリカ、イギリスは日本のように本国と同じような教育システムを 植民地に導入しようとはしなかった。当時の朝鮮半島の人々は、文明のシステムを独自の力で導入するのに失敗した。日本の植民地主義を経ずに、あれほど早く 文明の世界システムに入れただろうか」 
     私は、この発言に怒りが込み上げ懸命に反論しようとしたが、頭の中が真っ白になり感情だけが高ぶったのを覚えていますそんな論文を書いたら、韓国に戻れなくなるとの不安が一瞬心をよぎりました。 

     論文の相談をした別の経済学専攻の教授は「植民地化された国家の中で韓国と台湾ほどに発展した国家はない。アメリカやイギリスの植民地で、台湾や韓国ほど発展した国があるか」とまで言うのでした。 

    詳細は下記を選択し検索し 
    台湾や韓国ほど発展した国があるか!在米韓国人が思い知った世界の真実 

    真実史観

  3. 3
    名無し says:

    まともな国になって欲しいが92歳の爺まで担ぎ出さないといけない政権に不安を覚える

  4. 4
    名無しさん says:

    マハティール氏はバカじゃないから中国詐欺には騙されない。そもそも「近隣窮乏化政策」「一帯一路」でミャンマーやスリランカ、パキスタン、アフリカ、ロシアに進出するシナ人、中国の資金に対し進出された側はベネフィットが見えない実感があり嫌悪感をもっている。中国式資本主義経済には社会が抱える経済格差、拝金主義で荒廃する人心、失われた倫理や道徳など、金銭のためならなんでもやる、良心欠如の症候群。もはや、明らかに金銭で、政治をもって丸め込み、政治的威嚇や経済的誘惑などの手段で、民主国家のメディアや官僚、政治家を買収し脅しをかけ中国人は今世界各国に流出、氾濫の挙句にその国の自国民権利や主権、経済利益、雇用を略奪している。結局は自国国益にならず。後で絶対後悔するよ。

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