【蚊帳の外から】有田工作員「拉致問題が『提起』されたことをいまだ疑っている。事実だとしても『議論』ではない。拉致問題は1ミリも進んでいない」

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1

7 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    一ミクロンでも進まなかったらそれでそれで仕方ない。日本は大原則として、拉致の解決と核ミサイルの不可逆的な破棄がない限り経済制裁を続けるだけ。そしてさらに交渉に持っていくためには朝鮮総連や朝鮮系企業の解体、総連幹部や朝鮮籍のひとたちの送還などまだまだやれる制裁はある。破綻した朝銀の連帯保証をしていた朝鮮総連に債務の請求など。1ミクロンも進んでなければこういった新たな制裁に踏み切らないとね。
    有田議員がそう進めてくれてるんですよね?1ミクロンでもすすめるために。

  2. 2
    名無し says:

    有田が疑っても 有田は拉致問題の解決に全く何もしていない。文句を言っているのは 日本国民で有る私のいち意見と全く変わらない。要は全然 力も無いし議員ではなく イチ国民の意見だという事だ。しかも 税金から給与貰って 非難ばかりしているボウフラ野郎。

  3. 3
    名無しさん says:

    だから何?
    進まないのは北朝鮮のせいだろ

  4. 4
    名無しさん says:

    拉致問題は無かった事にしようとしてる
    野党(在日パヨク)議員は本国にお戻り下さい。

  5. 5
    名無しさん says:

    有田さん 貴方本当に日本人?

  6. 6
    匿名 says:

    有田さん 貴方本当に日本人?

  7. 7
       says:

    この工作員は何がしたいんだろ ?

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