京都府がまだ行われていないヘイトスピーチに対して事前に規制、「ネット上の発信内容もチェック」

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4 Responses

  1. 1
    日本 says:


    相変わらずの京都、川崎、朝鮮バカ!何がヘイトだ!
    なぜ朝鮮人にだけ向かって日本国民が嫌悪感を表現するのかその理由をまず考えろ!

    戦後の朝鮮人は三国人。
    勝手にちょうせん進駐軍と名乗り日本人をころしたりごうかんしたり、土地を奪い、そのまま居座った。
    在日はそれを暴かれると非常に困るからヘイトだとすり替えて自分らを保身しているのだ。
    日本政府と安倍は森かけよりもさっさと半日悪質在日を帰還させろや!アホンダラ!

  2. 2
    名無しさん says:

    ヘイトスピーチ解消の前に部落や不法占拠を解消しろよ

  3. 3
    ななしさん says:

    定義不明な「ヘイトスピーチ」がどのように「明白かつ現在の危険」に相当するのか興味深い。

    公の施設の使用不許可処分については、泉佐野市民会館事件が判例として有名だ。
    泉佐野事件では、使用不許可処分には集会が開かれることによって単に危険な状態になる確率が高いということだけでは足りず、明らかな差し迫った危険の発生が具体的に予見されることが必要という判旨だった。(憲法21条の限定解釈)

    また、東京都公安条例事件ではデモの許可申請が裁量ではなく実質的な届出であるときは合憲としていた。このように、不許可の場合が厳格に制限されていれば問題はないが、今回の場合は判断に裁量や恣意が入り、国民の集団・言論の自由を認めた憲法の趣旨に反するのではないだろうか。

  4. 4
    V-ger says:

    人間には腹が立つことがあれば怒る権利がある!悪口を言われれば言い返す自由がある!きれい事ばかりほざくな蛆虫京都!!

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