Tagged: カナダ

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【LGBT】トロント市の地下鉄に貼られたLGBT広告に市民が悲鳴「これは子どもも見れる場所に貼られている、常軌を逸している」(カナダ)

カナダ、トロント市の地下鉄に貼られたLGBTの広告がツイッターに投稿され注目を集めている。 「自分のしたいセックスに誇りを持とう」と書かれたポスターには、3人の男性が恍惚として抱き合うイラストがデカデカと描かれている。
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【カナダ】「大使館の指示で」中国人留学生がチベット出身の学生を中傷

カナダのトロント大学でこのほど、学生会長に就任したチベット出身の女子大生が、中国人留学生から抗議を受け、騒動となった。また、別の大学で開催された講演で、中国人留学生がウイグル人のスピーカーに暴言を浴びせた。一連の出来事の背後に中国共産党政権の影が見え隠れしており、カナダや米国で関心が高まっている。
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【動画】カナダ視察中にバス内でガイドに暴行の韓国地方議員、防犯カメラ映像で「うそ」発覚

慶尚北道醴泉郡議会は、カナダ視察中のバス内でガイドを暴行するという騒動を起こしたパク・ジョンチョル議員を除名することを決めたと9日、発表した。醴泉郡議会のイ・ヒョンシク議長は同日発表した声明で、「今回の件で郡民や地元出身者など多くの方々にご心配をおかけして大変申し訳ない。無限の責任を感じている。
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中国、「人質外交」を展開 カナダ人男性に死刑判決も

中国遼寧省の高級人民法院(高裁)は27日までに、薬物密輸罪に問われたカナダ人男性の上訴審を29日に開くと発表した。中国の官製メディアによると、男性はロバート・シェレンベルク氏。1審判決では「莫大な量」の薬物密輸が認定されたといい、上訴審で死刑判決が下される可能性もある。
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3人目のカナダ人 中国で拘束か?

カナダ紙ナショナル・ポスト(電子版)は19日、カナダ人が中国で新たに拘束されたと伝えた。事実であればカナダが1日に米国の要請に基づいて中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)幹部を逮捕して以降、カナダ人の拘束は3人目となる。中国外務省の華春瑩副報道局長は記者会見で「聞いてない」と述べ、確認を避けた。
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【カナダ】ファーウェイ幹部の保釈決定 「国外逃亡の恐れない」(24時間監視GPS足輪付き)

中国の通信機器大手、ファーウェイの副会長の孟晩舟容疑者がアメリカの要請によりカナダで逮捕された事件で、カナダの裁判所は11日、経営幹部としての実績を考慮し、国外逃亡のおそれはないとして、日本円でおよそ8億5000万円の保釈金を納付することなどを条件に孟副会長の保釈を認めました。
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ファーウェイの報復か!?中国でカナダ元外交官拘束と報道

有力シンクタンク「国際危機グループ(ICG)」(本部ブリュッセル)は11日、中国など北東アジア担当のマイケル・コブリグ氏が中国で拘束されたとする声明を発表した。コブリグ氏はカナダの元外交官として北京や香港での勤務経験があり、中国語が話せるという。
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