モリカケ一覧

北朝鮮の労働新聞がモリカケを報道「安倍政権の首を絞める縄」⇒日刊ゲンダイ「御用新聞よりマトモな報道」

トランプ大統領に揉み手ですり寄る腰巾着が、何をエラソーなことを言っているのか。14日、北朝鮮による日本人拉致被害者の家族らと官邸で面会した安倍首相。「日本の問題として北朝鮮と直接向き合い、問題を解決していく決意」とドヤ顔で話していたが

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【新潟県知事選】朝日新聞の開票ライブ放送が完全にお通夜wwww

 新潟県知事選は10日、投開票され、無所属新顔の前海上保安庁次長、花角英世氏(60)=自民、公明支持=が、前県議の池田千賀子氏(57)=立憲、国民、共産、自由、社民推薦=ら無所属新顔2氏を破り、初当選を決めた。投票率は58・25%で、前回の53・05%を5・20ポイント上回った。

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【モリカケ】週刊金曜日「安倍政権追及しりすぼみ。どうしてこうなった。野党が犯した三つの間違い」

各種の世論調査が支持率30~40%台で推移し、支持率低落が底を打ったような状態になったこともあり、安倍首相をはじめ自民党もにわかに活気づいてきた。 もう悪くなることはないとの判断は、野党の支持が一向に広がらないことが背景にある。

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【画像】なぜ野党はその身を滅ぼしてもモリカケを止められなかったのか 謎が解明される

永田町美人秘書 先月30日の党首討論で、国民民主党の玉木雄一郎共同代表が「モリカケ追及」をやらなかったとして、同党議員の事務所に抗議が集中したらしい。秘書のXちゃんがため息をついて、次のように説明した。

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【国民民主党】玉木雄一郎「すべては総理の言葉から始まったのだ 」

“「私や妻が関係していたら、総理大臣も議員も辞める」” >この言葉さえなければ、改ざんする人も、処分を受ける人も、自ら命を絶つ人もいなかっただろう。

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【悲報】国民民主党議員「モリカケいつまでやってんだ」「18連休いいなあ」 週末の戸別訪問で呆れられる

週末の戸別訪問で、強い危機感を改めて持ちました。『モリカケでいつまで同じことやってんだ』『18連休で給料もらっていいなあ』国民の皆さまは、与党にも、そして野党にも、あきれてますよ。

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【テロ朝】玉川徹「モリカケをTVでやんなくなっている。視聴者の関心が低くなってるから。このままにしておいていい問題じゃない」

玉川氏「ワイドショー含めて(モリカケを)やんなくなってる。視聴者の関心が低くなってるから。でもテレビがやるから関心が高まる部分もある。このままにしておいていい問題じゃない」

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【フェイク報道を暴露w】毎日新聞特別編集委員「森友疑惑、攻める側の材料も曲解に等しく、ニュースとして致命的・・・」

疑惑をめぐり、果てしない攻防が続いている。果てしなくさせている理由は攻守双方にある。 疑惑など小事――とタカをくくる首相は高飛車な姿勢を崩そうとしない。攻める側にも、核心のファクトが精密でなく、曲解に等しい報道や、それに便乗する野党質問がある。

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【立憲民主党】河野外相の訪米に反対表明…米朝会談前の超絶ウルトラ重要局面での反対

 立憲民主、共産両党は4日の参院議院運営委員会理事会で、河野太郎外相が予定している訪米に反対する考えを示した。議運委によると、訪米は6~9日の日程。両党は「環太平洋連携協定(TPP)の承認案が審議入りしたのに、外相不在では外交防衛委員会が開けない」などと主張した。 

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室井佑月「野党議員の皆さんは『膿はあんただ!』と言ってやって」

これは5月28日の参議院予算委員会での太郎ちゃんの最後のキメ言葉。もちろん、あの人に向かって言った。見ていて気持ちエガったぁ。なにを質問しても、あの方は焦点をはぐらかし、討論にならない。

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【爆裂ブーメラン】 蓮舫「なぜ加計学園はアポ無しで愛媛県庁を訪れたのか 行くならアポを取るべきだ」

 学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐり愛媛県が国会に提出した文書に対し、学園側が 「県と今治市に誤った情報を与えた」とコメントを出した問題で、学園の渡辺良人事務局長が 31日午前、愛媛県庁を訪れ、「多大な迷惑を掛け、誠に申し訳ない」と謝罪した。

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沖縄タイムス「ポル・ポト政権の行いは国の自殺。今の日本の状況も”国家の自殺”だ」

カンボジアは肥沃な土地に恵まれ、アンコールワットなどの遺跡でも名高い国。1970年代、政権を握ったポル・ポト率いるクメール・ルージュは粛清や飢餓、病気などで政策的に自国民の3割を死に追いやった

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【ムネオ日記】鈴木宗男「いつまでモリカケを続けるのか。モリカケは100%事件性のない話である」

一年半ぶりに党首討論が行われたが、テレビを見ながら「もり、かけ」何かしら蕎麦屋談義の質問である。野党党首は一方的な思い込み、頭づくりでものを言っており、何とも無責任な姿、姿勢ではないか。

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【何新聞でしょう】偏った意見ばかり喚き散らし、批判には耳を傾けない 安倍論法はもううんざりだ!

質問に正面から答えず、一方的に自説を述べる。 論点をすり替え、時間を空費させる――。 1年半ぶりにようやく開かれた党首討論は、そんな「安倍論法」のおかげで、議論の体を成さない空しい45分となった。

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【日本共産党】志位代表もモリカケ批判「国民の多くはウンザリも追及せざるを得ない」

安倍晋三首相(自民党総裁)と野党党首による30日午後の党首討論で、3番手で登場した共産党の志位和夫委員長は加計学園と森友学園の問題に絞って論戦に臨んだ。 志位氏は、柳瀬唯夫元首相秘書官(現経済産業審議官)が平成27年に3回、加計学園関係者と面会していたと指摘。

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