Tagged: 慰安婦像

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自称元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん「日本の東京の真ん中に少女像を建てねば」…支援団体たちと話し合う 

「少女像(慰安婦像)を守ってくださっている皆さまにとても感謝しています。少女像を色んな所に建てなければなりません。あちらこちらに建て、最後には日本の真ん中に建てて、行き来する人が全て謝罪できるよう助けてください。少女像を守ってください」
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今度は慰安婦像前「集会申告」で対立…保守・進歩の激戦場になった水曜集会 正義連「少女像と織姫と彦星のように遠く離れても水曜集会は続くだろう」 

日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正義連)が28年にわたり水曜集会を開いてきた旧日本大使館前の慰安婦少女像前で保守団体が集会申告を先取りし対立の様相が高まっている。
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慰安婦像がとんでもない姿に!市民らから苦情「ぞっとする」「まるで醜いものを扱うかのよう」

韓国・聯合ニュースによると、韓国・江原道太白市にある慰安婦像の姿に驚きの声が上がっている。 記事によると、太白文化芸術会館の時計台の前に設置されている慰安婦像は現在、全身が使い古した布団で覆われている。 布団は黒い紐でしっかり固定されており、片足には軍手がはめられている。さらに、接近防止のためのロープは切れた状態で、周りには工事資材の入っていた容器が乱雑に置かれているという。
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【朝日新聞】不自由展の少女像は、日本人に侮蔑され罵倒され貶められながらも耐え続け、日本に存在する差別を浮き彫りにした

 部屋の隅で、おかっぱ頭の〝少女〟は怯えていた。膝の上でぎゅっと握られたこぶしに、さらに警戒の力が加わった。少なくとも私にはそう見えた。  スーツ姿の男性が少女に近づいた。どこか投げやりな歩き方とニヤけた表情は、純粋に「鑑賞」を目的としていないことだけは明らかだった。スタッフや来場者の一部に緊張が走る。
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