Tagged: 朝日新聞

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パさん界隈、緊急事態宣言解除で早速あと出しじゃんけんを始める 「何だったのか!自粛強要ガー!」

結局、緊急事態宣言とは何だったのか。感染ピークを過ぎた後に発令し、補償もせず国民にひたすら自粛を強要し、感染者への差別を助長し、刺々しい自粛警察の風潮をもたらし、虚構の感染者数をもとに延長か解除か空疎な議論を重ね、雇用を減らし、高校生の夢の舞台を奪った。いったい何だったのか。
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【ポスト鳩山】朝日「安倍内閣ではコロナ危機を収束できない!『石破内閣』しかない!」

石破は小泉内閣の閣僚として新自由主義政策を推進し、「自助努力」の重要性や規制緩和の促進を強く押し出してきた。保育園の拡充や若者世代への福祉政策を説いてきたものの、基調は自己責任論であり、リスクの個人化を追求する「小さな政府」論者だった。
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【朝日新聞】日本は最下位、中国が首位 コロナ対策の満足度調査

 日本では、新型コロナウイルス対策に満足していない人が多い――。シンガポールの調査会社ブラックボックス・リサーチとフランスの調査会社トルーナが実施した国際調査で、こんな結果が出た。23の国と地域でコロナ対策への評価を聞いたところ、高く評価する人の割合で日本が最下位だった。
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【朝日新聞】「黙れブス」「勘違いババア」物言う女性に攻撃激化 罵声だらけのSNS

「黙ってろブス」「バカすぎる」。検察庁法の改正やナインティナイン岡村隆史さんの発言をめぐり、意見を表明する女性へのバッシングが激しい。男性が上から目線で説教をする「マンスプレイニング」と言われる行為も散見された。ネット上の女性に対する中傷は世界共通の課題で、国際人権団体も問題視している。
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【朝日新聞】コロナを乗り越えた韓国・大邱市民たちの記録が本に 日本で翻訳出版「日本の方に読んでほしいし、希望を持ってほしい」

韓国南部の都市・大邱市は、ソウル、釜山に継ぐ第三の都市として古くから栄え、朝鮮戦争の戦火から逃れたため、古くからの建物が残る。夏は暑く冬は寒い盆地で、電子メーカーサムソンの生まれた土地であり、ワールドカップや世界陸上の開催地として知られている。
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【また朝日】ダレノガレ明美が激怒「正直納得できない」朝日新聞AERAが謝罪文掲載も憤る「本当に謝罪する気持ちあるなら…」

タレントのダレノガレ明美(29)がニュースサイト「AERA dot.」で薬物使用疑惑を報じられ、「虚偽」だとして警告書を送付していた問題で、サイトを運営する朝日新聞出版は14日、謝罪文を掲載した。ダレノガレは自身のツイッターを更新し、「正直納得できないです」と憤っている。
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朝日新聞、珊瑚を語る

高知県沿岸には暖かい黒潮に育まれたサンゴが広がっている。公益財団法人・黒潮生物研究所がその分布状況や再生能力などを調べて保全につなげている。所長として率いるのは、目崎(めざき)拓真さん(41)だ。
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【中央日報】朝日新聞「この危機をむしろ、日韓関係のリセットの契機に」

朝日は13日付「コロナと日韓 危機をバネに協調を」という見出しの社説で、安倍首相は昨年導入した対韓貿易規制強化を直ちに取り下げ、関係を立て直す必要があると主張した。4月総選挙で圧勝した文在寅(ムン・ジェイン)政府も「残り任期で対日政策での大胆な決断をするべきだ」とした。
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【朝日新聞】文大統領「韓国が防疫で世界をリード」就任3年の演説 予期せぬ集団感染があっても速やかに対応できる

 韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領は10日、就任3年を迎えて大統領府で演説した。韓国が成功している新型コロナウイルス感染症の流行抑制について、「防疫で世界をリードする国となった。危機を新しいチャンスと発展の動力にしたい」と訴えた。
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