Tagged: 朝日新聞

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【朝日新聞】最近は慰安婦という言葉はあまり使われず「日本軍性奴隷制被害者」という言葉が使われるようになってきている

「慰安婦」と「」に入れたのは、韓国では最近、慰安婦という言葉はあまり使われず、「日本軍性奴隷制被害者」という言葉が使われるようになってきているからだ。試写会後の会見でも「被害者本人が慰安婦という言葉を嫌っています」と、使わないようにお願いされた。とはいえ日本では分かりにくいので、「慰安婦」とする。
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【朝日新聞/社説】沖縄慰霊の日 日本のあり方考える鏡 「本土侵攻を遅らせるために沖縄を『捨て石』にした作戦――。県民の命や権利よりも政府・軍の論理と都合が優先された」

第2次大戦末期の3カ月超に及ぶ地上戦で20万人以上が亡くなった。日本側の死者18万8千人のうち、沖縄県民が12万2千人を占める。県民の4人に1人が犠牲になったといわれる。
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【朝日新聞/社説】ヘイト法3年 根絶への歩み止めるな

特定の人種や民族を侮辱し、憎悪をあおる言動の解消をめざすヘイトスピーチ対策法が施行されて、今月で3年になった。  違反しても罰則規定のない、いわゆる理念法だ。だが、政府や自治体が対応に乗り出すようになり、死ね、殺せといった聞くに堪えない罵声を浴びせるデモの件数が減るなど、相応の効果は出ている。
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元朝日記者「枝野。油断するな。これはフェイントだ。安倍は絶対にダブルで来る。フェイントにひっかかるな。オリーブの木で安倍を追放しろ」

枝野。油断するな。これはフェイントだ。安倍は絶対にダブルで来る。参院単独だったら3分の2割る可能性がある。そうなれば安倍は終わりだ。安倍は生き延びるためにダブルをやる。イランから帰ってきて即座にやるぞ。フェイントにひっかかるな。オリーブの木で安倍を追放しろ。
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【朝日新聞】岩屋防衛相が笑顔で握手批判に反論「挨拶は別。会うときも別れるときも気持ちよくというのが私のモットー。全く問題ない」

岩屋毅防衛相は7日、韓国の鄭景斗(テョンギョンドゥ)国防相と会談し、笑顔で握手を交わしたことについて「やりとりとあいさつは全く別だ。会うときも別れるときも、気持ちよくというのが私のモットー。全く問題なかった」と述べた。
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【悲報】朝日新聞 鮫島浩「映画『主戦場』を観た。朝日新聞が慰安婦報道を取り消した時、このくらい深く検証するドキュメンタリーを自ら制作していたら安倍政権と報道機関の歪んだ関係は随分違っていた」

ミキ・デザキ氏の映画「主戦場」を観た。朝日新聞が慰安婦報道を取り消した時、慰安婦問題の本質をこのくらい深く多面的に検証するドキュメンタリーを自ら制作して同時に発表していたら、その後の安倍政権と報道機関の歪んだ関係は随分違っていたのではないか。そう思った。
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【悲報】朝日新聞 鮫島浩「今やネット空間こそ現場だ。記者諸氏は早く参入を!」

政治記者の大半は世間の批判と上司の目を怖れツイッターをしていない。だから山本太郎現象に気づかない。「記者は現場へ」と叩き込まれたが、今やネット空間こそ現場だ。金も情報も動く。現場に良い悪いはない。そこへ身を投じず時代の空気は掴めない。記者諸氏は早く参入を!
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【朝日新聞】安倍外交の手詰まり感

 ゴルフと大相撲、炉端焼きと異例の「接待外交」を展開した安倍晋三首相。5月27日、迎賓館でトランプ米大統領と臨んだ共同記者会見では、北朝鮮問題で「日米の立場は完全に一致した」と胸を張り、日米蜜月を最大限演出した。
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