Tagged: 習近平

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自民部会「習近平国家主席の国賓の再検討を」政府に要請

自民党の外交部会と外交調査会は29日、中国の習近平国家主席の国賓来日の再検討を政府に求める決議文をまとめた。香港に国家安全法制を導入する中国の動きを受けた対応。中山泰秀外交部会長、衛藤征士郎外交調査会長が官邸を訪れ、菅義偉官房長官に提出した。菅氏は「真摯(しんし)に受け止めたい」と述べた。
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【軍拡】中国の習近平、米国とガチでやる模様

新型コロナウイルス感染拡大が各国の財政に大きな影響を与える中で、中国の2020年国防予算は前年実績比6・6%増と高水準を維持した。中国の習近平指導部は南シナ海や台湾問題をめぐって米軍との対立が今後激化するとみている。
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【WHO総会】習近平「アメリカが金出さないなら中国が出すから安心しな」今後2年間にわたり2100億円をWHOに拠出

世界保健機関(WHO)の総会が18日、新型コロナウイルス感染症の影響で、初めてテレビ電話会議方式で実施された。中国の習近平国家主席は「テドロス事務局長の指揮下、WHOは世界規模での対応に多大な貢献をした」と評価し、新型コロナ対策で今後2年間にわたり20億ドル(約2100億円)を拠出すると表明した。
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【独諜報】世界を滅ぼした習近平の電話1本…WHOに「パンデミック宣言を遅らせてほしい」

米国と中国の間で新型コロナウイルス感染症責任論をめぐる攻防が続く中、中国の習近平国家主席が今年1月、世界保健機関(WHO)に新型コロナのパンデミック(大流行)宣言を遅らせてほしいと自ら要求したという疑惑がドイツメディアを通じて提起された。
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習近平が声明「中国政府は終始公開的かつ透明的で、責任を取る態度をもって、タイムリーにWHOや関係国と地域に新型肺炎に関する情報を開示した」

16日に出版される雑誌『求是』2020年第8号では、習近平国家主席が記した「団結と協力こそ国際社会が新型肺炎に打ち勝つ最も有力な武器」というタイトルの文章が掲載されています。『求是』は61年の歴史を持つ中国共産党中央委員会の雑誌です。
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【中央日報】「最後の文になるだろう」…市民記者に続き習近平批判の中国教授も失踪

新型コロナウイルス問題と関連し、習近平中国国家主席を批判した許章潤精華大学法学部教授の行方がわからない状態という報道が出てきた。 英日刊紙ガーディアン日曜版のオブザーバー15日付によると、許教授の知人らは「数日間彼と連絡が取れない」と話した。
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