Category: 漫画

9

恩知らず「ありがたがる必要はない」という韓国人へ警鐘=時事漫画家のユン・ソイン氏

1950年代の朝鮮戦争で国土が廃墟と化した「絶対貧困」の状態から70年あまりで、1人当たりGDPなどの経済指標は世界10位の前後となり、少なくとも「ハンガン(漢江)の奇跡」を成し遂げた事は称賛されても良いはずだ。経済発展に関しては、韓国人がプライドを感じても良い水準である。
6

中国人「 名探偵コナンで事件が多発するから日本は治安が悪いのか」

現代中国では多くの若者が、日本アニメを見て育ち、強い影響を受けてきたといえる。そのため、アニメの世界と現実の日本との差がよく分からないという人もいるようだ。中国のQ&Aサイト知乎にこのほど、「日本の治安は良いのか悪いのか、一体どちらなのか」と題するスレッドが立った。
2

仏マクロン大統領「菅総理より、吾峠呼世晴(鬼滅の刃 作者)か、諫山創(進撃の巨人 作者)に会わせてほしい」

コロナ禍で各国首相が来日を取りやめるなか、G7首脳で唯一東京五輪開会式に出席したフランスのエマニュエル・マクロン大統領。翌7月24日には、菅義偉・首相との首脳会談を行なったが、同時に、日本の人気漫画家やクリエイターたちと面会していたことが判明し、大きな話題を呼んでいる。
6

【ギフハブ脳】小林よしのり「ネトウヨもコロナ脳だった!サヨクとネトウヨが『反・小林よしのり』で共闘している!」

非常に興味深い現象が起こっている。 『コロナ論』の浸透を怖れたネトウヨが小林よしのりをバッシングしているのだ! (トッキー、証拠を公開して)サヨクもネトウヨも、今回は小林よしのりが共通の敵になってしまった! なんという面白い現象だ。
4

小林よしのり「誰がコロナ禍を終わらせるのか? はっきりさせようじゃないか!」

コロナ禍がインフォデミックであることを見ぬいている知識人たちが、ここに集結する。 『コロナ論』、『新型コロナ 専門家を問い質す』、そして12月18日発売の『コロナ論2』で、書籍による戦いのクライマックスを迎えるが、年が明けた9日に、コロナ禍を終わらせるための決戦の狼煙を上げる。
アクセスランキング