Category: 時事

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【WHO】テドロス「コロナ感染者も死者も、懸念される速さで増加している」

米ジョンズ・ホプキンズ大の集計によると、新型コロナウイルス感染症の死者が17日、世界全体で300万人を超えた。 今年に入り新規の感染者数は減少してきたが、2月下旬以降は一転して再拡大。これに伴い、死者数も3月中旬から増加ペースに拍車が掛かっている。
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英BBC 「日本の処理水は非常に大量摂取しなければ、人体に有害ではないくらい安全」

この処理水の安全性は? 日本側は、廃水は放射性元素をほとんど除去する処理が施されており、大幅に希釈されるため安全だと主張しています。 この計画は国際原子力機関(IAEA)からも支持されており、世界の他の原発で行われている廃水処理と同様となっています。 「海洋への放出は他国でも行われている。これは新しいことではありません。」IAEAのラファエル・マリアーノ・グロッシ事務局長は2021年にこう語っている。
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【異物混入】韓国政府「K注射器はK防疫の快挙」 → 不具合で70万本緊急回収www

 新型コロナワクチン接種用注射器に不具合が生じ、全国の保健所・療養病院などに配布された注射器70万本を韓国政府が回収していたことが16日、分かった。医療機器を製造するA社が供給したこの注射器は、政府が「K防疫の快挙」と広報した「最小残余型(LDS)」注射器の一種だ。A社は当初、120万本を政府に納品し、そのうち50万本は既に接種に使用されたとのことだ。
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「わが闘争」を彷彿とさせる、グレタさん「わが気候」Tシャツが発売せれる

ナチス・ドイツの党首だったアドルフ・ヒトラーが1925年に出版した「わが闘争(Mein Kampf)」というヒトラーの自伝的な本がある。1930年にはドイツで5万部以上が販売され、ナチス・ドイツ時代のドイツ国民のバイブルのような存在の本だった。ヒトラーの自伝的な本で反ユダヤ主義的な思想も見られた。
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【コロナ宗主国】中国、処理水で日本大使呼び出し「強烈な不満と断固たる反対を表明する。中国人専門家を含めた国際調査を要求」

中国の呉江浩外務次官補は15日、日本の垂秀夫駐中国大使を呼び、日本政府が決めた東京電力福島第1原子力発電所の処理水の海洋放出について「強烈な不満と断固たる反対」を表明し、抗議した。日本大使を呼び出すのは異例の対応だ。
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独ドレスデンの国立博物館に慰安婦像展示 公開へ

 ドイツの国立博物館に「少女像」と称される「慰安婦像」が設置される。欧州の博物館で「慰安婦像」が展示されるのはドイツが初めてだ。ドイツと言えば、昨年9月にブランデンブルク門や中央駅などがあるベルリンの中心地・ミッテ区の公共の場に「慰安婦像」が設置されたばかりである。
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