Category: 世論調査・アンケート

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【世論調査】韓国人の中国に対する認識が悪化、83%が「安全保障上の脅威」と回答=韓国ネット「友好国は米国と日本」

米シンクタンクのシカゴ国際問題評議会(CCGA)は今月6日(現地時間)、「韓国人の83%が中国を安全保障上の脅威と考えており、安全保障のパートナーと考える人は12%にすぎない」との世論調査結果を発表した。
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韓国次期大統領選候補の支持率調査 文大統領を超える逸材、李在明の支持率がヤバい

事総長を辞任した後、支持率が上昇し、次期大統領選候補の支持率調査で1位になった尹錫悦(ユン・ソクヨル)前検事総長が、2位の李在明(イ・ジェミョン)京畿道知事との差をさらに広げ、上昇気流に乗っている。電撃辞任という政治的イベントの直後に支持率が上昇する瞬間的な人気に留まるという見方もあるが、尹前総長が2位との差を誤差の範囲を超える10%以上開き、強固な支持を見せつけたという評価もある。
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【レームダック】文大統領 ソウルで支持率26%

 韓国ギャラップが26日に発表した世論調査の結果によると、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の支持率は就任以来最低を記録し、与野党の支持率格差も2016年の弾劾政局以来最も小さくなったことがわかった。大統領と政党支持率の変化は中道層において最も大きかった。専門家は「韓国土地住宅公社(LH)事態など不動産をめぐる問題に加え、(ソウル市長選挙で)野党候補の一本化が実現したことも世論の流れに影響しているようだ」との見方を示した。
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【5カ国世論調査】対日好感度、タイ89.6%、米国79.6%、フランス77.8%、中国39.7%、韓国31.3%

公益財団法人「新聞通信調査会」は20日、米国、フランス、中国、韓国、タイの5カ国で行った世論調査結果を公表した。新型コロナウイルスが収束しない中での東京五輪・パラリンピックの開催について、「中止すべきだ」と「さらに延期すべきだ」を合わせた回答が、すべての国で7割を超えた。
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【悲報】立憲民主党「接待問題追及してるのになんで支持率上がらないの??」

 NTTの澤田純社長と放送事業会社「東北新社」の中島信也社長が参考人として出席した15日の参院予算委員会では、総務省幹部らへの接待問題を菅義偉政権の失態と印象付けたい立憲民主党や共産党が首相らに激しい揺さぶりをかけた。ただ、内閣支持率は回復傾向が続いており、立民などの攻め手には手詰まり感も漂い始めている。
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米国民の対中感情悪化、9割が「パートナーではなく競争相手もしくは敵」 習近平に対しては8割以上が否定的

米国民の中国に対する感情が悪化し、約9割が「中国はパートナーではなく競争相手もしくは敵」とみていることが世論調査で分かった。ロイター通信などが伝えた。対中感情は過去3年間で大幅に悪化。7割は経済関係が悪化しても人権問題に関して中国に立ち向かうべきだとした。
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【毎日新聞世論調査】「最も評価する女性政治家」にメルケル独首相 蓮舫は7位

毎日新聞と社会調査研究センターが13日実施した全国世論調査では、携帯電話での回答者731人に「最も評価している女性の政治家」を国内外から1人だけ挙げてもらった。トップは140人が挙げたメルケル・ドイツ首相。長年にわたって欧州連合(EU)を主導してきたことや、新型コロナウイルス対策で発揮したリーダーシップが日本でも評価されているようだ。
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文大統領真っ青!前検事総長が「次期大統領」世論調査でいきなりトップ 歴代と同じく悲惨な末路辿るのか

 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、顔面蒼白(そうはく)になっているのではないか。「次期大統領にふさわしい人物」を問う世論調査で、文政権と対立して抗議の辞任をした尹錫悦(ユン・ソギョル)前検事総長が、いきなりトップに躍り出たのだ。次の大統領選は来年3月。韓国の歴代大統領の多くは悲惨な末路をたどっただけに、今後の展開が注目される。
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