Category: 朝日新聞

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【朝日新聞】韓国の三権分立を否定したり、韓国に攻撃的な言葉を投げたり、日本はどこかおかしいのではないか

いま、日本と韓国の間では、大戦中の元徴用工への賠償をめぐる最高裁判決をきっかけに冷たいやりとりが続いている。日本による輸出厳格化、報復措置として韓国が軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を宣告、ぎりぎりの破棄凍結、協定続行。
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【必死過ぎw】朝日新聞「アンニョンハセヨが消えた対馬…」

数カ月ぶりに戻った故郷の風景は、様変わりしていた。観光客でにぎわったカフェや食堂は閑古鳥が鳴き、耳慣れた韓国語は聞こえない。ソウル女子大に留学中の上野すだちさん(21)は9月、父母らが暮らす長崎県の離島、対馬に帰省し、「日韓関係の悪化を初めて肌身に感じた」。
【朝日新聞】全国モデルになると注目の川崎市ヘイトスピーチ禁止条例だがネット上の在日コリアンへのヘイトは対象外。今後の課題だ 4

【朝日新聞】全国モデルになると注目の川崎市ヘイトスピーチ禁止条例だがネット上の在日コリアンへのヘイトは対象外。今後の課題だ

外国にルーツがある市民らを標的にしたヘイトスピーチ(憎悪表現)に刑事罰を科す、全国で初めての条例を川崎市がつくった。12日に開かれた定例市議会本会議で可決、成立した。差別的な言動を繰り返すと、刑事裁判を経て最高50万円の罰金が科される。同様の条例づくりに取り組む全国の自治体のモデルになると注目されている。
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【日韓関係】「こじれ」の多くの責任は朝日新聞にあると作家・井沢元彦「慰安婦=性奴隷の誤解を訂正するためにあらゆる努力をすべき」

韓国の対日行動原理に「恨(ハン)」という特有の精神があることを、四半世紀以上前に著書『恨の法廷』で言及していたのが、「週刊ポスト」で『逆説の日本史』を連載中の作家・井沢元彦氏である。韓国における「恨(ハン)の精神」は、日本での「恨(うら)みの心情」とは似て非なるもの、もしくは全く異なるものである。
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【報ステ謝罪】朝日新聞「許容範囲だ。与党が年越しムードに あることを伝える文脈では許される」

テレビ朝日は11日夜、「報道ステーション」が前日に安倍晋三首相主催の「桜を見る会」のニュースを報じた際、自民党の世耕弘成参院幹事長の発言の取り上げ方について、 「誤解を招く表現」があったとし、アナウンサーが世耕氏と視聴者に向けおわびした。
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麻生財務相「朝日がいくら安倍さんを攻撃しても、若い人はもう新聞を読んでいませんよw」

「隣国とは仲良くなれない」「しがらみのない政治なんてない」……安倍長期政権を支え続けている麻生太郎副総理を訪ねると、歯に衣着せぬ“麻生節”が飛び出した。 安倍首相本人は否定しているが、麻生氏は「安倍四選」に言及する。その心の内は――/文・麻生太郎(財務大臣兼副総理)
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【アホ朝】嘘と捏造を重ね、さらに開き直る図々しさ そのうち国民が忘れるとでも思ってるのか

説明責任を顧みず、論戦から逃げ回る。安倍政権の立法府軽視も極まった観がある。 臨時国会が閉幕した。野党は「桜を見る会」をめぐる一連の問題を究明するため、会期を40日間延長する動議を提出したが、与党の反対で否決された。異様なまでの論戦回避である。
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【一日一韓】朝日新聞「日本と韓国はどうか仲良く」

 小学1年生の時、クラスにいじわるをする男子が3人おりました。  同じクラスにいる朝鮮人のA子ちゃんを囲んで「朝鮮人、朝鮮人」と馬鹿にすると、ビール瓶のかけらで「ぶんなぐるぞ」と大はしゃぎでかまうのです。私が許せなくて「やめて」と頼んでもだめでした。
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【朝日新聞】出版業界はヘイト本を売って差別を拡大し憎悪扇動に加担。この国にジャーナリズムの誇りを取り戻す

 オリンピックに向かって、あるいは〈ポスト・オリンピック〉に向かって、事態はつるべ落としのごとく悪化の一途を辿っているように見える。オリンピックへのカウントダウンが、まるでこの国が沈んでいくさまを刻々と映すコマ送りの機械音のように聞こえてくる。
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【超朗報】朝日新聞、45歳以上の大量リストラを発表、退職金上限は6000万円

今年に入って50代記者を中心に早期退職者の募集を始めた、毎日新聞の30代記者はこう驚きの声をあげた。 朝日新聞社員への取材によると、早期退職の対象者は来年3月末時点で満45~59歳の社員(勤続10年以上)で、いわゆる「バブル入社の大量採用組」にあたる。 退職後も、60歳までは年齢に応じて年収の4割程度の月額を基準に支給し、60歳以降は定年まで毎月10万円を支給するという。退職金の支給期間は最長10年で、支給上限は6000万円だ。
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