Category: 韓国軍

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【黒田勝弘氏】韓国軍は頭でアタマが痛い

趣味の渓流釣りで南北境界線に近い山間部によく出かける。軍基地が多いので部隊の移動にもよく出くわす。先日、訓練帰りの武装部隊が休憩している風景を目撃したが、ヘルメットを脱いだ若い兵士たちの頭を見ると丸刈りはもちろん短いスポーツ刈りもない。
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性暴力被害に遭った韓国軍幹部、4年間で739人…12%は退職

 性暴力の被害に遭って両性平等センターなどを通して被害事実を報告した韓国軍幹部(将校・下士官)の数が過去4年間で700人を超え、このうち12%は軍を離れていたことが17日までに判明した。性犯罪に対する韓国軍当局の調査と処罰が手ぬるい上、被害者・加害者の分離措置や被害者に対する事後支援などが後進的なせいだと指摘されている。
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【お笑い韓国軍】韓国空軍F35戦闘機の機関砲は「こけおどし」機関砲の実弾がない状態で運用

 韓国空軍が米国から導入したステルス戦闘機F35Aが、数年にわたり機関砲の実弾がない状態で運用されていることが12日までに判明した。F35Aは2018年の1号機出庫式を皮切りに、現在までにおよそ30機が戦力化を終え、今年末までに計40機が戦力化される。この事業には8兆ウォン(現在のレートで約7600億円。以下同じ)の税金が投じられた。
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【国家賠償訴訟】韓国で「ベトナム民間人虐殺」裁判が大詰め 証言者に危険迫る懸念も

ベトナム戦争に派遣された韓国軍による「民間人虐殺」の問題が、新たな展開を見せている。生き残ったベトナム人被害者が韓国政府を相手に国家賠償訴訟を起こしていたが、9月にソウル中央地裁はひとりの元韓国軍参戦兵を証人として採択。現地で一体、何が起きていたのかが、法廷で詳らかにされる可能性が高まってきた。実現すれば、司法の場で韓国軍の兵士が自らの所属部隊の「戦争犯罪」を告白するかたちとなる。一方で、証言台に立つ元軍人の身を案じる声もある。
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【お笑い韓国軍】韓国メディア「韓国軍のSLBM技術が事実上完成」韓国ネット「誇らしい」「日本にはない」

韓国のSLBMが水中試験発射に成功した。これまでSLBM開発に成功した国は、米国、中国、ロシア、フランス、英国、インド、そして北朝鮮の計7カ国だという。記事は「SLBM発射技術は、地上射出試験とバージ船などを利用した水中射出試験、そして実際に潜水艦から発射する3段階の試験を経て完成すると言われていることから、少なくとも水中射出試験段階まで開発が進められたことを示唆している」と説明している。
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