Category: Twitter

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ヴィーガンさん「今日はヴィーガンをお休みして自分へのご褒美にお肉を食べました。明日からはまたヴィーガンに戻ります」

今日は友達の誕生日ということで、私もヴィーガンをお休み。筋トレでいうチートデー(?)みたいな感じ。こうやってたまに自分にご褒美を与えることで、結果的に長く続くと先輩ヴィーガンの方が言っていました。明日からはまたヴィーガンに戻ります。
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津田大介「『いいね』は必ずしも賛同ではない」⇒1時間後「『いいね』=賛同じゃない」って初めて見た」

リツイートはともかく「いいね=賛同じゃない」というアクロバティックな意見は初めて見た。いまはツイッターがかつての「お気に入り」から「いいね」にその名称を変え、ブックマーク機能も別に提供した以上、さすがにそれは通らないかと思うけど……。
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蓮舫さんがTwitterプロフ画像更新!上司にしたくないカミツキガメのイメージ払拭はかる

 新しいプロフィル画像はスッピン風で前髪をおろし、全体的にソフトな印象だ。  日頃から攻撃的な言動が目立ち、批判を浴びていた。これに加え、息子でアイドルの村田琳から「親離れ宣言」が出るなど、何かと風当たりが強かったことからソフト路線へとイメージチェンジを図ったものと思われる。
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篠原資明高松市美術館館長(京大名誉教授)、IOCバッハ会長を「ばっ墓」と投稿⇒削除

 高松市美術館の館長を務める篠原資明京都大名誉教授が自身のツイッターに、国際オリンピック委員会のバッハ会長を「ばっ 墓萎凋」(ばっはかいちょう)、東京五輪の開会式を「かいかい 死期」などと書き込んでいたことが2日、篠原氏への取材で分かった。篠原氏は「アートの表現で、批判する意味はない」としている。投稿はすでに削除された。
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茂木健一郎 「”嫁” 呼びは苦手で嫌いな表現」 →連呼していたことが判明

「嫁」という言葉、東京近辺ではあまり使わなかったけれど、おそらく一部の関西の芸人さんの影響などで最近東京の若者とかも使っている。ぼくは別に言葉狩りをしようとは思わないけど、正直、苦手で嫌いな表現です。関西芸人文化がストリート的に認識されていることが遠因か。文化の多様性から疑問です
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フェミパヨさん「漢字は廃止。韓国みたいに廃止できた国は素直に羨ましいと思う」

漢字の欠点、常用2000字の習得に膨大な労力がかかるとか、膨大な労力かけても日本人の大半が日常的に間違うとか、首相が国会答弁の原稿を読めないとかいっぱいあるけど、「嫉妬」とか「奴婢」とか女性蔑視が織り込まれてるのも無視できない問題で、韓国みたいに漢字廃止できた国は素直に羨ましいと思う
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