Category: 外交

4

【中国外相】天津でタリバン幹部と会談 米軍撤収完了後のアフガン安定化に向け ETIMとの関係を完全に断つようにくぎ

中国の王毅(おう・き)国務委員兼外相は28日、天津市でアフガニスタンのイスラム原理主義勢力タリバンの幹部と会談し、アフガニスタン和平などについて意見交換を行った。中国外務省の発表によると、王氏はタリバンに対し、「アフガンで決定的な力を持つ軍事、政治勢力だ」と強調した。
4

【責任は日本】ネガティブ攻防の与党大統領候補、日本政府を“一致団結”して批判…「文大統領の決定を支持」

最近、過熱の様相を見せている「共に民主党」の大統領選候補の党内選挙の過程で、神経戦を繰り広げていた大統領選候補たちが反日メッセージには口をそろえた。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の訪日と首脳会談開催が霧散になった責任は日本にあるということだ。
1

【韓国市民団体】不適切発言で日本公使を警察に告発

韓国の市民団体「積弊清算国民参与連帯」は20日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の対日姿勢について不適切な発言をしたとして在韓日本大使館の相馬弘尚総括公使を侮辱・名誉棄損(きそん)の疑いで警察庁国家捜査本部に告発したと明らかにした。
8

【無い】ハンギョレ新聞「韓日首脳会談ついに白紙化、日本は関係改善への意志はあるのか?」

 23日、東京五輪の開会式を控えて推進されていた韓日首脳会談が結局白紙化した。両国の首脳会談が、悪化した韓日関係修復の転換点になるという一抹の期待が崩れたのだ。事がこのようになったのは、日本政府が「韓国が強制動員問題などの解決策を先に出すべき」という従来の立場を固守したからだ。加害者である日本の高圧的な態度は嘆かわしい。
2

【自慰大統領】相馬総括公使のマスターベーション発言で執拗に訪日を迫った文在寅を諦めさせた件

韓国・文在寅大統領の東京五輪開会式出席と、菅首相との初の日韓首脳会談は迷走の末、開会式4日前に見送りが発表された。発表に至るまでには、日本政府の「特別扱い」拒否、日本大使館幹部の不適切発言などがあり、日韓両政府の間で水面下の神経戦が繰り広げられていた。
アクセスランキング