Category: 自民党

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【戦犯】二階幹事長、姿を見せず

 参院の広島再選挙と長野補選でいずれも自民候補の落選が確実になったことを受けて、自民党の山口泰明・選挙対策委員長は午後10時半ごろ、党本部で記者団に「残念だが、この結果は有権者の審判。しっかり厳粛に受け止めて、今後の色んな選挙にも反省を踏まえ、やっていきたい」と語った。
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安倍前首相「枝野さん、議論しろよ」

 安倍晋三前首相は22日、東京都内で開かれた「日本国憲法のあり方を考えるシンポジウム3」(夕刊フジ主催)にパネリストとして出席し、立憲民主党の枝野幸男代表に憲法改正議論を呼びかけた。「枝野さんは『安倍晋三が首相の間は議論しない』と言っていた。私はもう首相ではないのだから議論しろよ、という感じだ」と述べた。
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【悲報】立憲民主党さん、小泉環境相に乗っかる。「しかし自民案では不十分だからより厳しい規制法案を出す」

プラスチック製品の使用削減に向け、立憲民主党は新法案を5月にも今国会に提出する方針を固めた。プラ製品削減量の数値目標を定めるほか、公共施設でペットボトルの販売を抑制することを国や自治体の責務として明記することなどを検討している。
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舛添要一『 自民党はネトウヨに毒されている』

 女性蔑視とされる森発言が、世界で大問題となったのは、男女差別が時代遅れの旧弊だという認識が確立しているからであるが、過去10年間の日本の潮流は、それとは全く逆の方向に向かっている。つまり、右傾化、悪しき伝統への回帰であり、それがSNS時代のネトウヨの勢力拡大となっている。
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石破茂、「後ろから鉄砲」戦術を修正?野党審議を酷評「どんなに鋭い批判をしても『政権を任せてみよう』という支持率には直結しない」

自民党の石破茂元幹事長は5日付のブログで、衆院を2日に通過した2021年度予算案の審議を振り返り、「中国の動向を踏まえた外交・安全保障論議や少子高齢化への対応の議論がほとんど深まらなかった。野党の追及が拍子抜けするほどに迫力不足だった」と投稿した。「後ろから鉄砲」戦術を修正したのか?
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