中国、新型EV購入者 「もう乗りたくない」

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5 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    リチウムイオン電池の特性上、0℃以下(混ぜ物で温度下げられるかも)で充電するとリチウムイオンが析出して固形化、セパレーター(プラスとマイナスを絶縁する樹脂シート)を突き破ってめでたくショートして炎上する。
    寒い地域に適さない。

    一方で、60℃を超えると電池内の水溶液が蒸発して膨張、電池が膨らむだけなら「劣化」で済むが、電池が変形してセパレーターを破ったり、防爆弁が開いて漏れ出すと、これまためでたくショートの可能性がある。
    そのため電池温度が高くならない様に管理する必要があって、高温地域に適さない。

    ややこしいのが、1セルにかけられる電圧が4.4ボルトくらいになるとこれまた危険、でも、なるべく高速充電かつ大容量充電したいから4.3ボルトくらいのギリギリで充電する。電圧は厳密に管理されるべきが、しょぼい支那製部品なんか使った日には目も当てられないことになるかもね。
    支那にEVは適さないんじゃないか?
    支那自体が1京円の借金がある自転車操業なんだから、自転車でも走らせてれば良い。

  2. 2
    名無しさん says:

    wao!停電!!

  3. 3
    名無しさん says:

    シナ産で買っていいのは100円ショップのものだけだろうが

  4. 4
    名無しさん says:

     冬の裏日本(爆笑)で電気自動車を使うなんて自殺行為に等しい。
     例え国産車でも冬場では四輪の棺桶と化すだろう。

  5. 5
    名無しさん says:

    バイドゥがEV製造の子会社作るらしいが?

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