【速報】中国で金属工場が大爆発

この記事もどうぞ...






2 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    チャイナボカンはいつものことなので気にはしないが、
    水と反応する金属は「アルカリ金属」で、理系の人でないと中々お目にかかれない
    かもしれない。金属ナトリウムはカッターで切れる柔らかい金属で、
    水に触れると発熱し(暗闇なら赤く見えるほど)、そこに水素が発生するものだから
    ジェット噴射みたいに金属が走り回る。水素に熱では当然爆発もする。
    炭酸ナトリウムですら、水に溶かすと発熱して危険なほど。
    なのに塩化ナトリウム・食塩は、超安全。理由は安定と不安定。
    いずれにせよ、レバノン型でなくて良かった?それとも残念?

  2. 2
    名無しさん says:

    これだけの爆発の後だと、工場を埋めるのもひと苦労だなw。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

※コメントルール
・禁止ワードを設定しております。人種差別、個人情報、特定個人への誹謗中傷、スパム、コピペの乱用その他 管理人が不適切だと判断した書き込みにつきましては削除等の対応をさせていただきますので予めご了承ください。
アクセスランキング