中国 「日本の建設現場で働いたら7時間で600元(1万800円)もらえた!中国で修士、博士卒にて企業で働くよりも稼げる」

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2 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    就職氷河期世代を、政府も企業も、無理やりにでも会社にねじ込めば
    こんな事にならなかった。戦後、2番目に多い世代が子を作る率が下がったので
    今、力仕事の現場に20代から30代の空白が出来ている。
    そこを外国人に頼らざる得ない感じ。本来ならば今の50代40代の子供らが
    この場所に入ってくる形だったのである。それを低賃金の使い捨ての
    フリーターとして、政府も企業も利用した。戦後、安い賃金を中卒に求め
    田舎から大量に都会へ出した時代、次はウーマンリブだの女性の社会進出だの
    綺麗ごと利用して、安い女性労働者を利用した。そして氷河期の若者を
    フリーターとして利用した。その結果が、今の外国人労働力に頼る失策、愚作を生んだ。
    全ては政府と企業が怠慢である。

  2. 2
    名無しさん says:

    氷河期世代と言うけれども、あの世代は単純労働でさえ企業が外国人を派遣する
    会社を作って外国人の派遣を始めた世代でも有るしな。
    日本人を雇うよりも安く済む。
    社会党、今で言えば立憲共産党を支持し続ける労働組合が要求し続ける
    過大な要求と待遇を実現する為の金を生み出す為に、今の派遣非正規があの時代に誕生したのさw

    もう一つ、学校教師と教科書会社に税金から給料を払う為だけに社会に出て働き始める年齢を
    3年~7年以上も遅らせてるのも致命的。
    国鉄労組は潰しても日教組は野放しのままだったな。

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