「慰安婦被害者はいない」韓国で出版された“慰安婦問題のタブーを破る本”『赤い水曜日』

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6 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    こういう都合の悪い真実を言う奴のために、慰安婦を否定する者を捕まえられる法律作ろうとしたんだろ?
    確かポシャったみたいだけど、あの強烈な反日野郎が次の大統領になったら再び日の目を見るかもしれんね。
    まあ今更事実に向かい合おうとしたって、ずっと洗脳教育してきたのを否定できるわけない、真実よりも声がデカい奴が勝つ未開の土人国家だからな。

  2. 2
    名無しさん says:

     >ウソだらけの虚像
     半島そのものw。

  3. 3
    名無しさん says:

    民族情緒に反した罪で処刑だろうな。
    都合の悪い事実を受け入れると韓国の主張する歴史全てが崩れる恐れがある。韓国人は息を吐くように嘘を付き続ける以外に選択肢はない。

  4. 4
    名無しさん says:

    かつては岡崎トミ子が参戦するほど盛り上がった水曜日の慰安婦集会。

  5. 5
    名無しさん says:

    日本で一稼ぎ狙い?
    なんたらかんたら言ってたらいいさ
    どうでsれ俺たちは無視無視無視

  6. 6
    名無しさん says:

    >今回の本はその決定版のようなもので、これまで“聖域化”されてきた慰安婦問題批判のタブーはここにきて完全に崩れたかたちだ。
    これだけの事実や根拠を見せつけられても「ウリがそれはウソだと思うから、それは真実ではなうデマニダ」って言う、それが韓国っていう国じゃないか。どうせこの本も韓国国内では下手したら販売禁止になるんじゃないの。とっとと邦訳版と英訳版を出して、そっちで稼いだほうがいいぞ、作者さん。

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