【慰安婦問題】ミン・ビョンガプNY市大教授「ラムザイヤーは売春契約というが実は100%強制動員」

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5 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    反論するなら証拠を出せ、証拠を。証言じゃダメだぞw。

  2. 2
    名無しさん says:

    親に売られたのがいる時点で「本人の意思に反して」が成り立つ
    =「強制動員だったニダ」とはならん
    本人の意思に反していようが、お金を払って買った側はその分働いて貰わねばならない
    お金を受け取ったのが親で本人の手元に行ってなかろうがそれは親子の問題であって、買った側は「給料前払いをした結果」は変わらない
    売られた側は「その分働くのが義務」だ
    韓国は度々義務を「強制」と置き換えるが(例:徴用工や募集工→強制労働)
    義務がダメなら韓国は国として、徴税も兵役もする権利はないから今すぐ税なんかの義務を廃止しろ

  3. 3
    名無しさん says:

    結局韓国人の願望に証言という味付けをして言ってるだけで、なんの証拠も説得力も持たないいつものやつじゃねえか。
    まあこういうのが出れば出るほど韓国人の頭の悪さと異常さが世界に知れ渡ることになるんだがな。

  4. 4
    名無しさん says:

    どうやって大学教授に、とか思ったが日本にもいるな。
    大学は減らした方がいい

  5. 5
    名無しさん says:

    親が子供に風呂に入れ飯を食えとか言うのも強制性の範囲だそうだ、
    そのうち子供に強制的に風呂に入れられ飯を食わされたとかで、
    弁護士会から百人弁護士付けて高等裁判所まで争うのか。

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