【中国メディア】東南アジア諸国が日本を恨んでいない理由を考えてみた

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5 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    日本が体を張って欧米列強の苛烈な植民地支配から解放したから。
    しかし遺憾ながら、欧米列強を追い出した後に華僑が居座ってしまった国も少なくない。

  2. 2
    ねつ造難癖人面獣心政権成敗!! says:

    有色人世界の常識!大東亜戦争は有色人団結独立戦争! 
     ・・・日本の存在しない世界を想像してみたらよい。もし日本なかりせば(もし日本戦わざれば)、ヨーロッパとアメリカが世界の工業国を支配していただろう。欧米が基準と価格を決め、欧米だけにしか作れない製品を買うために、世界中の国はその価格を押しつけられていただろう。 
      ・・・ 南側のいくつかの国の経済開発も、東アジアの強力な工業国家の誕生もありえなかっただろう。多国籍企業が安い労働力を求めて南側の国々に投資したのは、日本と競争せざるをえなかったからにほかならない。日本との競争がなければ、開発途上国への投資はなかった。 
     ・・・ また日本と日本のサクセス・ストーリーがなければ、東アジア諸国は模範にすべきものがなかっただろう。ヨーロ ッパが開発・完成させた産業分野では、自分たちは太刀打ちできないと信じ続けていただろう。 
     ・・・東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることはなくなった。いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。 
     ・・・ もし日本なかりせば(もし日本戦わざれば)、世界は全く違う様相を呈していただろう。富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。北側のヨー ロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。マレーシアのような国は、ゴムを育て、スズを掘り、それを富める工業国の顧客の言い値で売り続けていただろう。 

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    『もし日本なかりせば』暗に大東亜戦争の本意を喝破したマハティール首相 

    真実史観

  3. 3
    名無しさん says:

    分かり切ってる事を今さら考えなくても、
    事実は事実だよ。

  4. 4
    名無しさん says:

    日本が嫌われていないというよりは、中国が嫌われるようなことをやりすぎてるからだろ

  5. 5
    名無しさん says:

    その人たちはチャイニーズでもコリアンでもないからだよ

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