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哲学者「リベラルへの風当たりが強くなっているのはなぜなのか?」

自由を尊重し、富の再分配を目指すリベラリズムが世界中で嫌われています。理想的な思想のはずなのに、なぜなのでしょうか? 11月28日に発売された『リベラリズムの終わり その限界と未来』(萱野稔人著)では、その原因、背景を哲学的に分析しました。「はじめに」を抜粋してお届けします。
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【アホ朝】嘘と捏造を重ね、さらに開き直る図々しさ そのうち国民が忘れるとでも思ってるのか

説明責任を顧みず、論戦から逃げ回る。安倍政権の立法府軽視も極まった観がある。 臨時国会が閉幕した。野党は「桜を見る会」をめぐる一連の問題を究明するため、会期を40日間延長する動議を提出したが、与党の反対で否決された。異様なまでの論戦回避である。
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【ムンムン頑張れ】田原総一朗「日本は文政権が来春の総選挙で勝てる手立てを提言すべき」

ジャーナリストの田原総一朗氏は、日韓関係について今後の関係修復を提言する。 原因は、韓国の経済が悪化したことなのだ。日本政府が、半導体の輸出規制強化や輸出優遇国からの除外などを行えば、韓国の経済はどんどん厳しくなる。いわば追い詰められた文政権がやってしまったのがGSOMIA破棄宣言だったのである。
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麻生太郎副総理が挙げる「ポスト安倍」3人の政治家

2012年12月末の第2次安倍政権発足以来、副総理兼財務相を務めてきた麻生太郎氏(79)。今回、麻生氏が「文藝春秋」1月号の単独インタビューに応じ、安倍晋三首相の総裁4選に言及するとともに、「ポスト安倍」について3人の政治家の名前を挙げた。
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【憲法改正】小沢一郎 「ナチスの手口は確実に浸透している」麻生太郎副総理の改憲発言に

国民民主党の小沢一郎衆院議員が9日、公式ツイッターを更新。自民党の麻生太郎副総理兼財務相が8日に北九州市で行われた同党参院議員パーティーで「憲法改正こそ画竜点睛」と、現政権での実現を果たすと決意表明した報道を引用し、「『ナチスの手口』は確実に浸透している」と危機感を示した。
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元AV女優で作家の鈴木涼美さん「ネトウヨの余裕のなさが露呈した一年。韓国問題で『反日』という言葉が大衆化しつつあるのは怖い」

「2019 ユーキャン新語・流行語大賞」が12月2日に発表され、「軽減税率」「#KuToo」「タピる」などノミネート30語のなかから年間大賞にラグビーW杯日本大会のチームのスローガン「ONE TEAM(ワンチーム)」が選ばれた。だが、その本家には“大人の事情”で漏れてしまった言葉も多数あるだろう。そこで今回は、真に「世相を表す」ワードをジャンル別にSPA!が決める。今回は「政治編」。
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【毎日新聞】元徴用工の人権回復を急げ。カネの話ではない

韓国国会の文喜相(ムンヒサン)議長が、元徴用工問題解決のため法案を準備している。日本企業に損害賠償を命じた昨年10月の最高裁判決後、日本企業が原告との和解協議に応じない状況を受けての法案だが、日本側の責任に関する言及はなく、賠償金をだれが代わりに払うか、カネの話ばかり議論されている現状を憂慮する。
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【悲報】立憲議員、ボタンすらまともに押せない・・・日米貿易協定に初歩的なミスで賛成票を投じるwww

皆さん、私は今日、大変な失敗をしました。 本日、参議院本会議で日米貿易協定の賛否を問う採決がありました。 私は断固反対の思いで本会議に臨みましたが、ボタンを押し間違えて賛成票を投じてしまいました。初歩的なミスです。

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