【聯合ニュース】ヘイトスピーチ規制法の制定のために尽力した日本の政治家たち

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5 Responses

  1. 1
    @ says:

    やっぱり嫌韓デモ抑制法(ヘイトスピーチ規制法)だったのか。そもそも、嫌韓デモは、政治家が、特定の民族のみを優遇する措置を継続して来たことが、問題の発端。にも関わらず、問題を解決しないどころか、問題視した一般人を攻撃する事で事態の収拾を図ったのが、この面子。

    全員、公園を不法占拠して来た問題を放置して来た、選挙区の政治家ばかり、自身の落ち度と向き合う気のない連中。要するに、この問題の不満は、西田昌司をはじめとする政治家にぶつければ良いと言う解釈で良いのかな?西田昌司の演説中に、不満の声を上げれば良いのかな?有田芳生先生は、マンセー隊が大好きみたいですから、マンセー声援の方をご希望の様ですが。

  2. 2
    名無しさん says:

    これが成立したとき、罰則を定めなかったから問題ないと言って自民党信者は大絶賛だったよな

  3. 3
    名無しさん says:

    朝鮮売国奴ども恥を知れ。
    この法案が朝鮮人に対してのみ、自由な言論を規制するものであったことはお見通しだ。

  4. 4
    名無しさん says:

    このときのニシダには、結構期待してたんだけどな。結局こんな世紀の悪法を簡単に通してしまったことは、日本国にとって大きな恥だ。

  5. 5
    名無しさん says:

    西田昌司氏はかく語りき。
    ニュース女子〜沖縄取材第2弾 #101、
    ヘイトスピーチ規制法を作った本人の証言あり。

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