Tagged: 朝日新聞

8

【朝日新聞】子は育つ 日韓共生の街で

 あけぼのばし商店街(東京都新宿区住吉町)は南北に約300メートル。約100店舗が並ぶ。かつてフジテレビも近くにあった。 「フジテレビ下通り」と呼ばれ、関係者らでにぎわった。1997年に局は、お台場に移転。周囲にマンションが建つようになった。
14

【朝日新聞】4度取材した朝日記者は気づいた・・・改めて韓国エンターテインメントのもつ「俳優力」を感じざるをえない

 ネットフリックスで配信中の韓国ドラマ「愛の不時着」が大ヒット、北朝鮮のエリート将校リ・ジョンヒョクを演じたヒョンビンが世界的に人気だ。彼は韓流のスターとしては15年間も第一線で活躍し続けている。かつて4度取材したが、変わらぬ純粋さを保ちつつ、演技に深みが増しているのに気づく。
6

【他人事】朝日新聞「日本と韓国の政府は、また歴史をめぐって対立を深めている」

 日本と韓国の政府は、また「歴史」をめぐって対立を深めている。  ユネスコ(国連教育科学文化機関)の世界文化遺産に登録された「明治日本の産業革命遺産」を説明する施設「産業遺産情報センター」(東京都新宿区、2020年6月公開)が問題のタネだ。朝鮮半島出身の徴用工への差別は「聞いたことがない」などとする証言が展示されていることに韓国側が反発。日本政府の対応次第では登録の取り消しを求める構えだ。
15

【朝日新聞】「韓国は嫌いだけど、韓国映画は好き」と平気で言う友だちがいました。キョトンとされました。「それ、ヘイトだよ」と指摘すると

 台湾出身の小説家、温又柔(おん・ゆう・じゅう)さんは、韓国ドラマ「愛の不時着」の熱烈なファンだ。韓国の財閥令嬢と北朝鮮のエリート軍人とのラブストーリーという、日本人からは遠い世界のドラマが、なぜ多くの人に刺さるのか。3歳のときから日本に住み、日本社会を「ちょっと外側」の視点から見ることもできる温さんに熱く語ってもらった。
アクセスランキング